マルシンハンバーグ オープンサンドイッチ

karen
  • 2022年1月3日 51歳で突然1型糖尿病と診断されました。
    健康だけが取り柄だったから信じられない気持ちでいっぱいだったけど、これは現実。一生インスリンと共に、合併症の不安と共に生きていかなければならない。でも、なっちゃったものは仕方がない。1型糖尿病だと診断された時、同じ病気のブロガーさんたちの記事が貴重な情報源であり、励みにもなりました。そして、このブログは1型糖尿病だって楽しむよ♪ 血糖コントロールのために生きているわけではない。豊かな人生のためにコントロールしているのだから。そんな気持ちの私の備忘録。そして、叶うなら、誰かの励みになったらいいなと思っています。

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3件のコメント

  • 丸島皆子

    はじめまして
    私も1型人間です。一昨年、痩せたことで喜んでいたら、よく調べてみたら糖尿病で1型でした。
    かれんさんはヒューマログとルムジェブをどのように使い分けているのですか?
    私はライゾデグというトレシーバとノボラピッドの混ざっているものとノボラピッドの2種類を処方されています。
    食後、2〜3時間経つとじわじわと血糖値が上がるのが悩みです。
    あとはインスリンが効きすぎて低血糖が起きます。
    そんなこんなで0.5単位ずつ打てるルムジェブを処方していただきました。
    ノボラピッドがヒューマログに当たるインスリンだと思います。
    使い分けの方法を教えていただけたら幸いです。

    突然の長文で失礼します。

    まるまる

    • karen

      丸島さん、はじめまして。
      コメントありがとうございます。
      ヒューマログとルムジェブはおっしゃる通り、後上がりしそうな時はヒューマログ・・・でしたが、
      最近は、通常はヒューマログを打って、糖質がっつり(ケーキ・マクドナルドとか)の時と
      すぐに下げたい追加打ちにルムジェブを打つようになりました。
      お互い、コントロール頑張りましょう。いろいろ教えてくださいね。
      よろしくお願いいたします。

      • 丸島皆子

        早速お返事ありがとうございます
        今後ともよろしくお願いしますm(_ _)m

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